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過払い金回収 訴状 ひな形

ご自身で過払い金(過払金)返還請求訴訟を提起する場合のひな形です。

訴状

○○簡易裁判所 御中

平成○○年○○月○○日
〒 住所
原告○○○○
電話○○○○
FAX○○○○

〒 住所
被告○○○○
電話○○○○
FAX○○○○

不当利得返還請求事件

訴訟物の価格 金○○円
貼用印紙額 金○○円

不当利得返還請求事件

訴訟物の価格 金○○円
貼用印紙額 金○○円

請求の趣旨

1 被告は原告に対し、金○○円及び内金○○円に対する平成○年○月○日から支払済みまで年5%の割合による金員を支払え。

2 訴訟費用は被告の負担とする。

との判決ならびに仮執行宣言を求める。

請求原因

1 平成○年○月○日、原告と被告は、消費貸借契約を締結し、原告は金○○円を借入れ、その後平成○年○月○日までの間、計算書のとおり借入と返済を繰り返した。

これを利息制限法の法定利率に引き直し計算すると、過払金元金○○円、平成○年○月○日までの利息金○○円の合計金○○円が発生している。

2 被告は、貸金業の登録業者であり、利息制限法を超える金利での貸付をしている事を知りながら、返済を受けていたので、悪意の受益者である。

3 被告は原告の損失によって、法律上の原因なくして、請求の趣旨記載の金額と同様の利益を得ている。

4 よって、不当利得返還請求権に基づき、請求の趣旨のとおりの判決を求める。

証拠方法

1 甲第一号証 計算書 1通

添付書類

1 甲号証の写し 1通
2 資格証明書 1通
3 訴状副本 1通

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